コットンセンター・ソーラープラント

SUNNY CENTRAL 500HE-US

SUNNY CENTRAL 500HE-US で最大の信頼性を実現

アリゾナ州は日射不足とは無縁です。この太陽の恵み豊かな州のなかでも、年間 300 日以上太陽が降り注ぎ、青い空が広がるギラ・ベントは、コットンセンター・ソーラープラントにとって理想的な立地です。SOLON Corporation によって開発、建設され、現在は Arizona Public Service(APS)が所有するコットンセンター・ソーラープラントは、ギラ・ベントのソーラーフィールド オーバーレイゾーンのなかで最初に実現されたプロジェクトでした。このゾーンのなかの太陽光発電プロジェクトには、許可が優先的に下されるため、太陽光発電プラントの集積が急速に進んでいます。

145 エーカーの敷地に広がるコットンセンター・ソーラープラントは、最大 45,930 MWh の電力を発電し、4千以上もの APS 契約顧客の電力需要をソーラーでで賄っています。コットンセンターは、契約顧客にソーラー電力を供給する APS AZ Sun の第二施設でもあります。AZ Sun と共に APS はアリゾナ州全土で最大容量 200 MW の太陽光発電システムの開発に投資しています。

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運用開始
2011 年 12 月


公称電力
18 MWp

モジュール
SOLON 社製モジュール x 93,000 枚


パワーコンディショナ
Sunny Central 500HE-US x 36 台

お問い合わせ

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